UNICODE化とは関係無いし、動作にも支障無いので、後回しで良いんだけど、
なんとなく気になっているので、忘れないようにメモ。
例:CEditView::DispLineNew等
関数が異常に大きく、保守性が著しく低い
例:CEditDoc::MakeTopicList_cobol等
「ドキュメント管理」とは密接である必要が無い、「アウトライン解析」の機能が、
CEditDocに強く結びついている (というかCEditDocに内包されちゃってる) のを切り離したい。
方針
-まず、VisitorとしてCEditDocから切り離し
-さらに、解析言語毎に異なる動作をStrategyとして分離
↓これUNICODE版ではないですが,参考になりますか? -- げんた
http://sakura.qp.land.to/?Develop%2F1
ドキュメントとビューの関係は、「ある程度」疎であるのが望ましい。
オブジェクトの役割を明確にすることにより、もっと自由に柔軟に効率的に
各部品をカスタマイズできるようになる、はず。